片目だけのレーシック手術も出来る

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
実際にコンタクトレンズやメガネを作るときにも、左右度数が違う人もいますのでレーシックで視力を合わせてみてはいかがでしょうか?
視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この片方の目だけをレーシックで治療することは問題なく可能となっているのです。 思い切ってレーシックをしてみようと思ってもなかなかそれを実行に移すのは悩むことだと思います。
まずはレーシック口コミサイトや情報サイトなどを確認してレーシックについての知識をしっかりと理解しておきましょう。
最近非常に多くの芸能人やスポーツ選手がレーシックによって視力を取り戻しています。
その影響もあってか一般の人達もレーシックに興味を持ち続々とレーシックを受けているのです。 レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片方だけのレーシックというのは普通に行われている治療方法なのです。

 



片目だけのレーシック手術も出来るブログ:20-09-19

オレには「生きがい」とも言える趣味があり、
もう既に35年以上…
それは、ピアノです。

物心ついた時から傍らにあったピアノ。
連日連日の練習は、とても単調で、
遊びに行きたいのにレッスンが終了するまでダメという
子どもながらに厳しい状況でしたが、
不思議と辞めようとは思わなかったのですね。

多分、止めてしまったら最後、
オレの中の「核」みたいなものが、
消滅してしまいそうで不安だったのだと思います。

熱心に指導して頂いた先生たちには申し訳ないのですが、
「音楽家になりたい!」などという小学生時代のオレの夢は、
いつしかあっさり消え去りましたが、
その後、学生生活・社会人になっても、
「ピアノを弾く」という自分の「核」はずっと大切にしてきたつもりです。

30歳を過ぎてから、オレはさらに「やらねば」と、
今度はスクールに通い始めました。

そこでは、子どもたちはもちろんですが、
社会人のレッスン生が多いのにびっくり。
それぞれ多忙な連日を送る中で、
生活+αの部分を楽しんでいるのです。

スクールでは定期的に「発表会」が開催され、
各自がいわゆる「練習の成果」を発表します。

「発表会」という一つの目標は、
オレたちを奮い立たせて、自宅での自主練習にも熱が入ります。

オレたちレッスン生たちは、
何度も顔を合わせたり、対外的なコンクールにチームで出場したり…と
次第に仲良くなっていくし、それにつれて
無様な姿は見られたくない!という思いが強くなりますし、
いい意味で「負けたくない」とライバル心も芽生えるもの。

それに、
会社員でもない、奥さんでもママでもない
一人の表現者としての自分が数分間ステージに存在する…
それは、オレにとって何にも代えがたい大きな事なのです。

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