感染症にかかってしまわない為の配慮

感染症というのは、レーシックの手術を実施したことの副作用であったり、拒絶反応というわけではありません。
角膜を切ったその切り口から、何らかの細菌が入り込んでしまったことによって引き起こされることが原因となっています。
レーシックでは、手術が終了した後はしばらく目を積極的に清潔に保つことを意識して生活をする必要があります。
レーシックの手術を実施した後の目は、しばらく敏感な状態となっているので、感染症にかかる確率が高くなっているのです。 レーシックは保険対象外となっているので治療を受けるためにはある程度まとまった費用が必要となってきます。
しかし保険が適用されるケースもあるので、まずはレーシックについていろいろと調べてみると良いでしょう。
時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。 レーシックの手術を行った後は、手術をした切り口が落ち着くまで意識的に目を清潔にしておきましょう。
感染症にかかってしまった時にはすぐに担当医に相談をするようにしてください。

 

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感染症にかかってしまわない為の配慮ブログ:20-11-12

虫歯を10本も発見して以来、
歯医者に通院していたミーだが、
諸事情によりしばらく足が遠のいていた。

ここにきて、
虫歯の1本がじんわり痛むようになり、通院再開の運びとなった!

自業自得だからしょうがないのだが、
ここまで放置した事を今更ながら後悔した。

早速一番ひどい奥歯から…
麻酔を使ったので、治療そのものの痛みは全く無い。

ガリガリと削る音が響く…
後は先生にお任せするのみ。

ただひたすらくちを開ける。
ミーの場合、このくちを開ける作業が結構大変なのだ。

普段から開け慣れていないので、
時間の経過と共に当然疲れて小さくなってくる。

元来、ヘンな所で相手に気を使うミーは、
「くちをもっと大きく開けて」と言わせるのが申し訳なく、
サービス精神?で、とにかくくちを開ける事に集中する。

ところがこの日、治療はなかなか終わらなかった…
普段もの静かな先生が、何度も首をかしげ時折「ふん」と力を入れる。

その度、くちが小さいからやりにくいとか?などと
余計な心配をしてさらにくちを大きく開けて頑張る。
結局、1時間ほど、くちを開けっぱなしで頑張った。

全て終了して一番心配になったのは、
くちがはたして普通に閉まるのか?…という事。
真剣に顎が外れた…と思った位、くちが動かなかったからだ。

先生は、ミーの歯の根元は極端に曲がっており、
根っこの治療に途惑ったと説明した。

翌日、7時起きてみるとどこかおかしい…
くちが痛くて開かない…
鏡を見ると、強く引っ張られすぎてくち元が切れてしまったようだ。
お陰で指2本位しか開けられなくなってしまった。

あれから1週間、明日は次の診察日だ……